メモリを増やすという事。

Mac、Windowsに限らずパソコンの性能の一つとしてメモリー何GBといったものがあります。
これはなんぞやと。メモリーの容量が多かったらどうなるのか。
その他の性能よりちょっとわかりにくいんですよね。

メモリーというのはよく例えるのは机の大きさ。
メモリーの容量が大きければ大きいほど同時に処理を行える。
なので、CPUがいっぱいいっぱいになってフリーズ気味になるといったことが
減ったりなくなったりします。
結果、メモリを増やすとパソコンが速くなる(厳密には違う部分もありますが)事が多いです。
特に、動画編集や重い画像編集、音楽編集といった重い作業といわれるような事をする場合
メモリが少ないとパソコンの動作がとても遅く、メモリを十分搭載するとさくさく動く。
といったことになります。
ただ、そんなに重い作業をしないのにメモリをやたらと搭載してもそんなに効果は得られないという事もありえます。

ですので、パソコンを扱っていてちょっと動作が重いなと思ったらご相談下さい。
メモリを増やした方がいいのか、もしくはその他の方法で改善した方がいいのか、
パソコンをどのようにつかってらっしゃるかを伺ってベストの方法をご提案させて頂きます♪

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